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日本インターネットエクスチェンジ株式会社(JPIX) 様

 

日本インターネットエクスチェンジ株式会社様
ネットワークの信頼性と、保守作業の効率化を実現し、基幹部品として使い続けられている
NTT-ATの「光スイッチ」。

その、導入に至る経緯とは?

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日本インターネットエクスチェンジ株式会社(以下:JPIX)は、国内のISP(インターネットサービスプロバイダー)が相互にトラフィックを交換できる場を提供する「IX(インターネットエクスチェンジ)サービス事業」を行っている。

同サービスは、取り扱いトラフィック、および接続ユーザー数ともに、日本最大級を誇っている。そのJPIXが、NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下:NTT-AT)へ開発を依頼し、2009年に導入した光スイッチ「NSW-QAI」が、基幹ネットワーク保守の効率化と信頼性向上において貢献しているという。

その導入検討から、開発と運用に至る経緯などについて、同社 代表取締役社長(当時) 石田慶樹氏にお話を伺った。

ロングバージョンはこちらからご覧ください。
 Case Study“Intelligent Optical Switch Unit”Japan Internet Exchange Co.(long-ver)


 Window Media Videoにて再生します。

Case Study“Intelligent Optical Switch Unit Japan Internet Exchange Co. (Windows Media Video)


 

※ 記載された会社名及び製品名等は、各社の商標または登録商標です。
※ 記事内容および所属・役職は、2015年2月時点のものです。

 

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